スタッフブログ

2014年9月15日 月曜日

歯周病と喫煙について

喫煙者の特徴として
1.20〜30代で歯周病が早期に発現することがある。
2.急速に病変が進行する。
3.一般的な歯周病に対する応答が悪い。
などかあげられます。
その結果免疫機能に与える影響が最も考えられます。
喫煙者は非喫煙者と比べて歯周病(口腔)の治りも良くないばかりか全身の健康にも影響を及ぼすことが分かっています。

このエントリーをはてなブックマークに追加

投稿者 かきぬま歯科クリニック

かきぬま歯科クリニックNEWS

一覧を見る

2017/06/19

7月17日月曜日が祝日の為休診日となり代わりに20日の木曜日は診療日となります。

2017/06/20

7月24.25.26日は休診日とさせて頂きます。27日木曜日は診療日となります。よろしくお願いします。

2014/04/21

歯・口腔に関する健康コラムを更新しています。
よかったらこちらからご覧ください。
皆さんのお役に立てる内容だと思います。

2014/02/14

ホームページをリニューアルしました。